プログラミング学習でのアウトプットは、ブログよりTwitterがベスト

   

プログラミング学んでて「新しく関数覚えた」「こういう時はこんな処理フロー」とか、新たに学んだことは、そのままじゃ1日経つとすぐ忘れますよね。それはもう、悲しいほどに忘れます。

そこで効果的なのがアウトプット。これはこう!って自分の言葉で話す。発信する。するとその分理解が深くなる。まあ誰でも言ってることです。

で、このアウトプットをどうやるか?

ベストなのはTwitterです。

それはなぜか?

140字に収めなくちゃいけないからです。リプライで繋げちゃダメ。1ツイートに収めることです。

この、字数制限のなかで学んだことをまとめて発信するっていうのは、あいまいな理解だと不可能です。簡潔に話すのはしっかりと腹に落とし込んでないとできません。

逆に言うと「あ、文字数オーバーしちゃった。もっと簡潔に言うには、ええっと要するにこれは‥」この“要するに”と脳みそを回す過程で理解が深まります。

キーワードは“要するに”。

そんなわけで学習過程はこまめにTwitterで発信しながら。がオススメです。

おしまい!!

P.S.
また、ブログで書くなら結論から話すべきです

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